News/活動報告

プロフィール

印西市議会議員

名古屋市生まれ(1963年8月22日、しし座)
当選:3回

山本きよし似顔絵

教育・福祉政策に強みを発揮

印西市議会会派「市民」代表。文教福祉常任委員会に所属。教育・福祉に専門性を持つ。1998年、滝野(当時は本埜村)の街開きの時に家を買い、現在は原に在住。印西市と印旛村・本埜村の合併をめぐり本埜村政が荒れたのをきっかけに2009年11月、本埜村議に立候補して当選。市村合併の原動力となった。2010年の合併後は印西市議に2回当選。

ケネディ前大使は高校の先輩

名古屋の中高一貫校、東海中学・高校出身。高2の時、米国マサチューセッツ州のコンコード・アカデミー高校に転入、卒業。前米国駐日大使、キャロライン・ケネディさんは高校の先輩。大学3年の時には、オックスフォード大学に正規留学(キーブルカレッジ)。ポール・ヘイズ教授に師事し、政治学、歴史学を専攻した。

東大卒業、新聞や放送で活躍

東京大学法学部卒業。朝日新聞社で広島支局記者(平和担当)、国際報道を担当する外報部記者(ドイツ駐在)、編成デスクなどを歴任。広島時代は警察・裁判・平和問題・教育などを担当。東京本社では、ヨーロッパ報道を担当。ドイツ時代は、日本のFMラジオ、Jwaveの番組「グーテンモルゲン東京」のディスクジョッキーを担当したこともある。30代は、日本語、英語、ドイツ語を使いこなすトリリンガル記者として活躍した。

北総線値下げ裁判では原告に

北総線裁判二次訴訟の原告。北総鉄道は毎年40億円前後の経常利益。十分に値下げできる体力があるのに、国や県(国会議員、千葉県議会議員)が住民よりも鉄道会社の利益を優先させているために、運賃は下がらない。鉄道会社の運賃・経営の権限は、国と県にあるため、印西市の中での政治活動では限界がある。そこで、9年前、北総線裁判(一次訴訟)の立ち上げに参画し、4年半前からは二次訴訟の原告として高額運賃を認可した国の認可取消を東京地裁に求めている。千葉県は、北総鉄道の23パーセントの株を持つ大株主。千葉県を動かす必要がある、と考えている。

英語教育で驚異的な成果連発

政治活動の一方で、英語や小論文の講師としての顔も持つ。予備校講師としてZ会東大マスターコース、東進ハイスクール、伊藤塾、辰巳法律研究所、私立中高一貫校などで活躍しつつ、英語教室「オックスフォード学院」を経営。「オックスフォード学院」は、英語ゼロから1年で英検3級に合格する小中学生が続出。また、小中学生の英語のスピーチ大会では、千葉県大会、全国大会で多くの優勝者・入賞者が出ている。2020年度からの英語教育の大変革については、印西市議会などで問題提起をしているが、それは英語教育20年の経験に基づくものである。

愛猫紹介

長老ネコのハリー(16歳、オス。写真左)、ジェニー(8歳、メス。写真右)と一緒に暮しています。ハリーは、印西市滝野の私のマンションが1階だったため、我が家に出入りすることになりました。ハリーのために、ペットが飼える原のマンションに引っ越すことに。その後、ジェニーも仲間入り。2人とも、もともとはノラの子ネコでした。私のツイッター(「山本きよし 印西 ツイッター」で検索)では、ハリーがHarry the Catとして、印西市・栄町の政治について、つぶやきます。

印西市議会議員山本きよし愛猫

発行物・チラシなど

【住 所】千葉県印西市滝野2-1-6(事務所)【電話番号】0476-46-7588

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